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語林Zoom講座

   例文で覚える中国語の語順 (2)
                  10回シリーズ講座

   
□ 講 師   林 松涛

□ 時 間   2025 年9 月3日(水)から~計10回
         隔週水曜日 19:30-20:30

□ 参加費  10,000円(税込み)
      
※ お問い合せページ て申し込んでください。


□ 講座の経緯と概要
  
       
2024年3月末、拙著『一度読んだら絶対に忘れない 中国語の教科書』が出版できました。
  
      ★内容は Amazon で見てください★
 
この本の中では、入門から中級まで2年程度の勉強内容が濃縮されています。
読者が読みやすいため、基本文法の説明を中心としております。
出版後、読者の皆さんから「例文もほしい!」という声がありますので、このシリーズ講座を企画しました。

本講座では、新しい例文をたくさん用意しております。
とくに「語順」を中心に説明していきます。
例文を理解した上で音読し、なるべく暗記すれば、自然な中国語が口から自然に出てくるのでしょう。
ご興味ある方は、ぜひご参加ください。

講座の後、講座の録画を皆さんにお送りします。
たまたま、都合で参加できなくても後日に勉強できます。
動画自体は、Vimeoというサイトに保存されて、無期限に視聴できます。


□ 10回講座の内容(その2) 

       
 
1 7種類の副詞の全体像

2 会得する「会」、可能の「能」、許可する「可以」

3 道理とかかわる「应该」などの能願動詞

4 時間補語・回数補語

5 「得」を使う補語(様態、程度、結果)

6 方向補語の分類、視点との関係

7 「動作と状態の違い」からわかる結果補語

8 方向補語と結果補語の可能形

9 可能補語は多くない

10 形容詞文の発展形としての比較文、他の比較表現





□ 続きの10回(その3)は下記の内容です。
  今後、募集します。


1 文の焦点と「是~的」構文

2 主体と動作の語順が逆になる「存現文」

3 動詞の後ろに結果報告がくる「把構文」

4 主体をさす「被」は二重主語で理解できる

5 主語が交代する兼語文(使役文など)

6 複文:因果関係、逆接関係など

7 複文: 仮説関係と「就」

8 複文: 「是/不是」を使う複文

9 複文:時間の流れと論理を付け足す複文

10 複文:「条件」を提示する仕方






 □今まで実施した講座内容は下記です。
 アーカイブ視聴は可能です。(1万円)
       
 

1  名詞文に“了”をつけると  

2  形容詞文に“了”をつけると、主題は?

3  動詞文のさまざまな構文(連動)   

4  「魔法の箱」をもつ文とは?

5  二重目的語文   

6  主語交代の兼語文   

7  “有”と“在”を使いこなす

8  “了・没”と“过”をマスターする

9  “在”と“着”をマスターする

10  認知から理解する前置詞の使い方






□ 教材
本講座は下記の『一度読んだら絶対に忘れない中国語の教科書』を参考しながら受講するともっと効果的です。各自に購入していただきたいと思います。
ただし、講座中、教材を読んだりすることはしませんので、なくても構いません。





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